結果待ち……


by sakamotyo

消費期限の切れた卵・・・

どうも・・・ ・・・いつにも増してテンションの低い水陸です・・・。何故低いのかいわせてください。












~回想~
水陸「あ~。学校終わった~。クラブ来いってけいしゃんに言われたしいこっと。」

水陸「でもその前に腹減ったしなんか食おっと。」(ウッキーのブログのノリになってるorz)

(冷蔵庫の中を覗いている)・・・ ・・・ ・・・ ・・・何も無いよorz。

水陸「・・・というわけで卵ご飯でも食べよかな。」

・・・ここまでは普通でした。このあと下品なので割愛させていただきますが、要するに

消費期限の切れた卵を食べる→腹を壊す→トイレに駆け込む という自然な流れになっていますとさ。(現在進行形)

てか公文で誰か気付くかなぁとか思ったけど誰も気付きませんでした。ポーカーフェイスだろ。

・・・という訳でいまシンドいです・・・。シンドいですがもうちょっと書かせて。



*注意*
このさき物凄く水陸の趣味(?)になります。苦手な人はbackプリーズ。




公文で○ちゃん達と少し話したんですが、パラドックスについて語らせてください!

という訳で以下パラドックスもどき


パラドックス:一見筋が通っているようで実は全く筋が通っていない事



1、タイムマシンのパラドックス

Aがタイムマシンに乗り込んで過去にいき、Aの親を殺しにいくとする。(親不孝物め)

Aが(Aの)親を殺した場合未来でAは生まれない事になってしまう。

しかし、そうすると未来からくるAの存在は消えているので、AはAの親を殺すことは出来ない(矛盾)。


2、死刑囚の話(これはパラドックスとはチョト違う)

死刑囚A,B,Cがいた。

ある日、死刑囚達3人の内2人の死刑が決まった(死刑囚にその2人は教えられていない)。

それを聞いた死刑囚Aは焦り、看守にこう言った。

「死刑されるのは俺とB、俺とC、BとCだ。
俺が選ばれていようがいまいが、俺以外のどちらかは確実に死刑なのだからそいつを教えてくれ。
別に自分の事を知る訳ではないのだから。」

そう言われて看守は悩んだが、Aに「分かった。少なくともBは死刑だ。誰にも言うなよ」

と言い、その場を後にした。

それを聞いたAはとても喜んだ。3分の2で死ぬはずだったのが、2分の1になったからである。

・・・Aが本当に幸せだと感じるかは人それぞれである。



・・・ ・・・ ・・・ ・・・ ・・・むしゃくしゃしてやった。今は反省している。

面白くありませんでしたか。そうですか。人それぞれです。俺は楽しいんです。

この記事に対してのたたきは本当勘弁してください。

じゃ、腹いたいんでさようなら。

P,S
芽依子sへ
名前間違えてすいませんでした。次回から訂正して書きます。
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by sakamotyo | 2006-04-12 22:34 | キチガイの戯言